関西馬贔屓による中央競馬記録 ~関西馬対関東馬~

予想は一切ありません 中学生の頃から関西馬を応援してきた競馬ファンの視点で、中央競馬の記録を残していきます。

2021年2月27、28日中央競馬は前週と同じく【関西馬45勝】対【関東馬27勝】

中央競馬先週開催の『関西馬』対『関東馬

○2021年2月27、28日中央競馬開催全レースの勝ち鞍数東西対決○
※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

  関西馬 関東馬
日時 2/27 2/28 2/27 2/28
阪神 11 12 1  
中山   2 12 10
小倉 11 9 1 3
45 27


東西の中央開催では、基本的に下級条件レースは開催競馬場の地元?
関西なら関西馬だけ、関東なら関東馬だけのレースが中心。

そんなレースを除外して、
少なくともどちらかの所属馬が1頭以上出走して、
関西馬』対『関東馬』が実現しているレースの結果は下記の通り。

関西馬関東馬が同走したレースのみの東西対決結果★
※対象は関西馬だけ、関東馬だけのレースを除いた全レース※
※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

  関西馬 関東馬
阪神 レース数 12
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
123 (80.92%)
11 (8.84%)
12 (18.70%)
11 (27.64%)
12
188.4%
99.3%
29 (19.08%)
1 (3.45%)
(3.45%)
1 (6.90%)

31.4%
14.1%
中山 レース数 7
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
27 (30.00%)
2 (7.41%)
4 (22.22%)
(22.22%)
3
124.8%
72.6%
63 (70.00%)
5 (7.94%)
3 (12.70%)
7 (23.81%)
4
52.7%
78.1%
小倉 レース数 22
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
197 (60.06%)
18 (9.14%)
15 (16.75%)
16 (24.87%)
18
63.5%
84.2%
131 (39.94%)
4 (3.05%)
7 (8.40%)
6 (12.98%)
4
15.6%
34.4%
レース数 41
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
347 (60.88%)
31 (8.93%)
31 (17.87%)
27 (25.65%)
33
112.5%
88.6%
223 (39.12%)
10 (4.48%)
10 (8.97%)
14 (15.25%)
8
28.2%
44.1%


関西馬関東馬が同走したレースのみの1番人気馬結果★
※対象は関西馬だけ、関東馬だけのレースを除いた全レース※
※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

  関西馬 関東馬
阪神 1着
(勝率)
3頭
(25.0%)
 
2着
(連対率)
3頭
(50.0%)
 
3着
(複勝率)
2頭
(66.7%)
 
4着    
5着    
着外 4頭  
中止    

(比率)
(1番人気率)
12頭
(100%)
(9.76%)


中山 1着
(勝率)
  1頭
(25.0%)
2着
(連対率)
1頭
(33.3%)
1頭
(50.0%)
3着
(複勝率)
  1頭
(75.0%)
4着   1頭
5着    
着外 2頭  
中止    

(比率)
(1番人気率)
3頭
(42.9%)
(11.11%)
4頭
(57.1%)
(6.35%)
小倉 1着
(勝率)
8頭
(44.4%)
1頭
(25.0%)
2着
(連対率)
2頭
(55.6%)
1頭
(50.0%)
3着
(複勝率)
2頭
(66.7%)
1頭
(75.0%)
4着 1頭  
5着 1頭  
着外 4頭 1頭
中止    

(比率)
(1番人気率)
18頭
(81.8%)
(9.14%)
4頭
(18.2%)
(3.05%)
総計
(比率)
(1番人気率)
33頭
(80.5%)
(9.51%)
8頭
(19.5%)
(3.59%)

阪急杯を制した関西馬レシステンシアは2021年スプリント路線?で期待したい1番馬 2021年中央競馬全重賞東西勝ち鞍数対決は『関西馬12勝』対『関東馬10勝』

■2021年2月28日中央競馬開催終了

■先週の重賞 東西対決結果

先週の重賞は東西で計2鞍
関西馬 関東馬
1勝 1勝


■先週の重賞ウィナー

日時 レース 勝馬 性齢 時計 着差 所属
2/28 中山記念
芝1800M
G2 ヒシイグアス 牡5 1:44.9 クビ 美浦
堀宣行
2/28 阪急杯
芝1400M
G3 レシステンシア 牝4 R1:19.2 2馬身 栗東
松下武士


先週の重賞は東西で2鞍。

東西勝ち鞍対決は、
関西馬1勝』対『関東馬1勝』のタイ・・・

2月の4週の重賞は『東西両陣営』が勝ったり負けたり・・・

2月は計11レースの重賞があって、
関西馬が5勝、
関東馬が6勝・・・

で、
2021年の6分の1が終了して、
中央競馬の重賞における東西勝ち鞍数対決は、
関西馬12勝』対『関東馬10勝』・・・

関西馬贔屓としては、非常に物足りない・・・

でも、
昨年は、というと、
この時期で、『関西馬13勝』対『関東馬9勝』・・・

そんなに変わらない・・・

そして、
出走馬比率も、連対率も、複勝率も、極端には変わらない・・・

昨年もこのあたりまではヤキモキしていたけど、
3歳クラシックの三冠馬
3歳牝馬三冠馬
等が誕生して、
結局は、関西馬が100勝にあと2勝、とするまで重賞の勝ち鞍を重ねてくれた。

しかし今年は、
クラシック路線で決して優勢とは言えない関西馬・・・
どうなることか・・・

さて、
伝統の中山記念(G2)は、
関東馬ヒシイグアス(牡5歳 美浦堀宣行厩舎)が力強く競り勝ち。

関東馬の勝利は、7年連続で、
1984年のグレード制施行後、30勝目。(※手元調べ、以下同じ。)

・・・この間、関西馬は僅かに8勝しかできていない・・・

ジャスタウェイ
ヴィクトワールピサ
カンパニー
キングヘイロー
サイレンススズカ・・・

関西馬勝馬を近年からこう並べると、
『G1』を勝っていたか、この後勝とうか、そんなメンツで、
伝統の『G2』に相応しい重厚感がある。

それを思えば、
今年の関西馬は明らかに『足らない』メンバーだった・・・

勝馬は、重賞連覇で計4連勝。
速い勝ち時計はともかく、
競り勝った脚勢は実に力強かった。

間違いなく地力強化。

そしてこの後は、
優先出走権を得た、『G1』か。

今年の『大阪杯』は今のところ、
ドバイ遠征組を除けば、チャンピオン候補が揃う注目の一戦になろうとしている。

その『候補』達は、
今まで対戦してきた相手とは明らかに質が違う・・・と思える。

でもその候補達はいずれも今季緒戦・・・

ヒシイグアスが無事に出走した、として、
あっと言わせるシーンがあるのか・・・

関西馬贔屓としては観たくは無いけど・・・

阪急杯(G3)は、
関西馬レシステンシア(牝4歳 栗東松下武士厩舎)が、
圧倒的なスピード能力を魅せて逃げ切り勝ち。

関西馬の勝利は2年振りで、
1984年のグレード制施行後、32勝目。(※関西馬同士の同着勝利を複数カウント。)

勝ち時計は同じ舞台の前週の京都牝馬ステークスを上回って、
このコースのレコード更新。

しかも、最後突き放して2馬身差。

決して強引ではなく、
集団を引き連れて自然に逃げる格好の展開は、
個人的には非常に好ましく見えた。

だから楽だったのかな?
最後の直線の脚色も以前にも増して力強く魅せて、
見事な勝ちっぷりだった。

久々の1400M戦はこれで3戦3勝。

マイル戦になると最後、
少し足りなくなる傾向のレース振りから一変、
距離、コース、明らかに向いていそう。

あんなレース見せられては、
関西馬贔屓としては、
スプリント路線の『女王』を期待せざるを得ない。。。

1200M戦はまだ未知数には違いないが、
個人的にはマイル戦より期待感が高まる。

無事なら、
今年のレシステンシアは、
『スプリント路線』で非常に楽しみ。。。


2021年の中央競馬、重賞の勝利数は、

関西馬『12』勝 関東馬『10』勝

詳細は下記の通り。


■2021年JRA全重賞における東西対決結果

※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

2021年中央競馬重賞 全22レース
  関西馬 関東馬 地方馬 外国馬
出走頭数 214 121 2  
出走数比率 63.50% 35.91% 0.59%  
勝利 12 10    
勝利比率 54.55% 45.45%    
勝率 5.61% 8.26%    
単勝回収率 61.6% 53.1%    
2着 16 6    
2着内比率 63.64% 36.36%    
連対率 13.08% 13.22%    
3着 13 9    
3着内比率 62.12% 37.88%    
複勝 19.16% 20.66%    
複勝回収率 80.7% 54.5%    
No. レース G 頭数 出走馬
所属先
結果
関西馬 関東馬 地方馬 海外馬 勝馬 2着 3着
22 阪急杯 G3 17 16 1     西 西 西
21 中山記念 G2 14 6 8     西
20 小倉大賞典 G3 16 13 3     西 西 西
19 フェブラリーS G1 16 13 2 1   西
18 京都牝馬S G3 16 11 5     西 西 西
17 ダイヤモンドS G3 16 9 7    
16 京都記念 G2 11 8 3     西 西 西
15 共同通信杯 G3 12 6 6     西 西
14 クイーンC G3 16 6 10     西
13 きさらぎ賞 G3 11 6 5     西 西
12 東京新聞杯 G3 16 9 7     西
11 シルクロードS G3 18 12 6     西 西 西
10 根岸S G3 16 13 2 1   西 西 西
9 東海S G2 15 11 4     西 西
8 AJCC G2 17 7 10     西 西
7 日経新春杯 G2 16 11 5     西 西 西
6 京成杯 G3 12 6 6     西
5 愛知杯 G3 18 13 5     西
4 フェアリーS G3 16 3 13    
3 シンザン記念 G3 15 11 4     西 西 西
2 京都金杯 G3 16 15 1     西 西
1 中山金杯 G3 17 9 8    

2021年2月20、21日中央競馬は【関西馬45勝】対【関東馬27勝】

中央競馬先週開催の『関西馬』対『関東馬

○2021年2月20、21日中央競馬開催全レースの勝ち鞍数東西対決○
※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

  関西馬 関東馬
日時 2/20 2/21 2/20 2/21
阪神 12 11   1
東京 1 1 11 11
小倉 11 9 1 3
45 27


東西の中央開催では、基本的に下級条件レースは開催競馬場の地元?
関西なら関西馬だけ、関東なら関東馬だけのレースが中心。

そんなレースを除外して、
少なくともどちらかの所属馬が1頭以上出走して、
関西馬』対『関東馬』が実現しているレースの結果は下記の通り。

関西馬関東馬が同走したレースのみの東西対決結果★
※対象は関西馬だけ、関東馬だけのレースを除いた全レース※
※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

  関西馬 関東馬
阪神 レース数 13
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
140 (80.00%)
12 (8.57%)
12 (17.14%)
12 (25.71%)
11
34.6%
91.9%
34 (19.43%)
1 (2.94%)
1 (5.88%)
1 (8.82%)
2
9.1%
23.2%
東京 レース数 12
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
53 (31.55%)
2 (3.77%)
3 (9.43%)
4 (16.98%)

24.9%
59.1%
113 (67.26%)
10 (8.85%)
9 (16.81%)
8 (23.89%)
12
132.4%
106.0%
小倉 レース数 24
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
198 (58.24%)
20 (10.10%)
16 (18.18%)
18 (27.27%)
20
54.4%
64.5%
141 (41.47%)
4 (2.84%)
8 (8.51%)
6 (12.77%)
4
28.9%
40.2%
レース数 49
出走馬数(比率)
1着(勝率)
2着(連対率)
3着(複勝率)
1番人気馬数
単勝回収率
複勝回収率
391 (57.25%)
34 (8.70%)
31 (16.62%)
34 (25.32%)
31
43.3%
73.6%
288 (42.17%)
15 (5.21%)
18 (11.46%)
15 (16.67%)
18
67.2%
64.0%

※2/21 東京5R  3歳1勝クラス  地方馬1頭出走
※2/21 東京11R フェブラリーS(G1)地方馬1頭出走
※2/21 阪神8R  4歳以上2勝クラス  地方馬1頭出走
※2/21 小倉11R あざみ賞      地方馬1頭出走

関西馬関東馬が同走したレースのみの1番人気馬結果★
※対象は関西馬だけ、関東馬だけのレースを除いた全レース※
※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

  関西馬 関東馬
阪神 1着
(勝率)
7頭
(63.6%)
 
2着
(連対率)
2頭
(81.8%)
 
3着
(複勝率)
1頭
(90.9%)
 
4着    
5着 1頭  
着外   2頭
中止    

(比率)
(1番人気率)
11頭
(84.6%)
(7.88%)
2頭
(15.4%)
(5.88%)
東京 1着
(勝率)
  3頭
(25.0%)
2着
(連対率)
  2頭
(41.7%)
3着
(複勝率)
  1頭
(50.0%)
4着   1頭
5着   3頭
着外   2頭
中止    

(比率)
(1番人気率)


12頭
(100%)
(10.62%)
小倉 1着
(勝率)
8頭
(40.0%)
 
2着
(連対率)
6頭
(70.0%)
 
3着
(複勝率)
2頭
(80.0%)
2頭
(50.0%)
4着 1頭 1頭
5着 1頭  
着外 2頭 1頭
中止    

(比率)
(1番人気率)
20頭
(83.3%)
(10.10%)
4頭
(16.7%)
(2.84%)
総計
(比率)
(1番人気率)
31頭
(63.3%)
(7.93%)
18頭
(36.7%)
(6.25%)

関東馬4歳カフェファラオが『G1』フェブラリーステークスを制覇!新時代のダート王か? 2021年中央競馬全重賞東西勝ち鞍対決は『関西馬11勝』対『関東馬9勝』

■2021年2月21日中央競馬開催終了

■今週の東西対決結果

今週の重賞は東西で計4鞍
関西馬 関東馬
2勝 2勝


■今週の重賞ウィナー

日時 レース 勝馬 性齢 時計 着差 所属
2/20 ダイヤモンドS
芝3400M
G3 グロンディオーズ 牡6 3:31.2 クビ 美浦
田村康仁
2/20 京都牝馬S
芝1400M
G3 イベリス 牝5 1:20.0 1馬身1/2 栗東
角田晃一
2/21 フェブラリーS
D1600M
G1 カフェファラオ 牡4 1:34.4 3/4馬身 美浦
堀宣行
2/21 小倉大賞典
芝1800M
G3 テリトーリアル 牡7 1:45.5 ハナ 栗東
西浦勝一


今週の重賞は3場で計4鞍。

東西勝ち鞍対決は、
関西馬2勝』対『関東馬2勝』のタイ・・・

ダイヤモンドステークス(G3)は、
関東馬グロンディオーズ(牡6歳 美浦田村康仁厩舎)が際どく差し切り勝ち。

関東馬の勝利は、2年連続で、
1984年のグレード制施行後、19勝目。(※手元調べ、以下同じ。)

グレード制移行の年から関東馬の8連勝(最初の7年は関西馬出走無し)でスタートしたこのレース。

そこから、
関西馬は出走馬を重ねて、
8連勝で一気に追い上げ、
2006年から2010年までの5連勝で追い越した。

が、
この10年、勝ち切れず、
そして今年、
勝ち星を逃して、また関西馬関東馬は共に『19勝』の振り出しに。

面白い。。。

京都牝馬ステークス(G3)は、
関西馬イベリス(牝5歳 栗東角田晃一厩舎)が逃げ切り勝ち。

関西馬の勝利は2年連続で、
1984年のグレード制施行後、32勝目。

1400M戦となって、勝ち時計は最速。

勝馬は典型的な逃げ馬で、
関東の2騎に次ぐ3番人気。

本来なら連続開催の京都が、
今回は開幕週の阪神

狙った方々は、流石、でした。。。

今年最初の中央競馬の『G1』
フェブラリーステークスは、
1番人気の関東馬カフェファラオ(牡4歳 美浦堀宣行厩舎)が完勝。

関東馬の勝利は、3年振りで、
レース史上(G3時代から)通算13勝目。
『G1』となってから、4勝目。

坂を上がり切るまでは、もしかして『8歳』の王者誕生か?・・・
と期待したが、最後は同じ脚色に・・・

勝ち馬は強かった。
今回の顔ぶれなら人気が示す通りに順当勝ち。

ダート路線は今後この馬を中心に争われる、
のかもしれないが、
次はこの馬を凌駕する関西馬の登場を願うのみ。

小倉大賞典(G3)は、
関西馬テリトーリアル(牡7歳 栗東西浦勝一厩舎)が、際どく競り勝ち。

関西馬の勝利は4年連続で、
1984グレード制移行後、37勝目。

1番人気ボッケリーニ(牡5歳 栗東池江泰寿厩舎)は、
直線猛然と追い込むもハナ差及ばず2着・・・

勝ったにも等しい2着・・・とは思うが、
全兄のように『頂上』まで手が届くか・・・

『上』には、強力な馬達が、いる。

もう一度次、を注目して待ちたい。


2021年の中央競馬、重賞の勝利数は、

関西馬『11』勝 関東馬『9』勝

詳細は下記の通り。


■2021年JRA全重賞における東西対決結果

※数字は全て手元調べで公式なものではありません※

2021年中央競馬重賞 全20レース
  関西馬 関東馬 地方馬 外国馬
出走頭数 192 112 2  
出走数比率 62.75% 36.60% 0.65%  
勝利 11 9    
勝利比率 55.00% 45.00%    
勝率 5.73% 8.04%    
単勝回収率 67.4% 55.2%    
2着 14 6    
2着内比率 62.50% 37.50%    
連対率 13.02% 13.39%    
3着 12 8    
3着内比率 61.67% 38.33%    
複勝 19.27% 20.54%    
複勝回収率 81.1% 54.2%    
No. レース G 頭数 出走馬
所属先
結果
関西馬 関東馬 地方馬 海外馬 勝馬 2着 3着
20 小倉大賞典 G3 16 13 3     西 西 西
19 フェブラリーS G1 16 13 2 1   西
18 京都牝馬S G3 16 11 5     西 西 西
17 ダイヤモンドS G3 16 9 7    
16 京都記念 G2 11 8 3     西 西 西
15 共同通信杯 G3 12 6 6     西 西
14 クイーンC G3 16 6 10     西
13 きさらぎ賞 G3 11 6 5     西 西
12 東京新聞杯 G3 16 9 7     西
11 シルクロードS G3 18 12 6     西 西 西
10 根岸S G3 16 13 2 1   西 西 西
9 東海S G2 15 11 4     西 西
8 AJCC G2 17 7 10     西 西
7 日経新春杯 G2 16 11 5     西 西 西
6 京成杯 G3 12 6 6     西
5 愛知杯 G3 18 13 5     西
4 フェアリーS G3 16 3 13    
3 シンザン記念 G3 15 11 4     西 西 西
2 京都金杯 G3 16 15 1     西 西
1 中山金杯 G3 17 9 8    

1984年~2020年『小倉大賞典』の関西馬対関東馬

小倉大賞典(G3)1984年からの関西馬関東馬

1984年のグレード制施行後から昨2020年まで、
関西馬関東馬それぞれの勝ち鞍数は、

  関西馬 関東馬
勝利 36 1


と、
関西馬が圧倒中。

関東馬の唯一の勝利は、
4年前のマルターズアポジー

関東馬の出走比率は、
この37年間で、わずかに13%弱・・・

関東馬の出走の無かった年を除いても、
連対、3着内の比率は、
出走比率を下回る。

結果、
『連対率』『複勝率』共に、
出走頭数で圧倒的な関西馬に及んでいない。

小倉の他の重賞もおそらく似たり寄ったりか・・・?

歴代の勝馬に燦然と輝くのは、サイレンススズカ
経緯はもう覚えてないけど、
開催場所が中京、だったからこそ、だったに違いない?

そして、
9、10歳にして連覇したアサカディフィート。。。

10歳のステークスウイナーは史上初で、
その後も2012年の、
ステイヤーズステークス(G2)のトウカイトリックがいるのみ。

このアサカディフィートが連覇を果たした翌年から、
国際競争に変更されて正真正銘の?『G3』に

他にも歴代の勝馬には、
既に『G1』を勝っていた馬や、
この後、天皇賞・秋(G1)を制した馬までいて、
ローカル重賞の一つには違いないが、少し異彩を感じるレースでもある。

さて、今年のメンツは。。。

関西馬13頭』対『関東馬3頭』の16頭立て。

関西馬関東馬
という視点で思うと、
これまでの傾向通りに、
関西馬贔屓としては今年も安心して観ていられそう。。。?

応援している昨年の1、2着馬が今年も出走してきたけど・・・
今回も頑張って欲しいけど・・・
ちょっと苦しいかな???

最終的にも1番人気が予想される、
ボッケリーニ(牡5歳 栗東池江泰寿厩舎)。

ここを勝つと、
全く同様に5歳になって頭角を表した
、 全兄ラブリーデイの軌跡を思い浮かべざる得ない。。。

厩舎としても、
そのラブリーデイ以来、
『G1』で活躍する馬が途絶えているのでは?(たしか・・・?)

その走りっぷりに注目したい。。。


1984グレード制施行後『小倉大賞典』における『関西馬』対『関東馬

※データは全て手元調べで公式なものではありません※

『※勝利比率』は関西馬関東馬が共に出走したレース数に対する数字
『※2着内比率』『※3着内比率』も同様

G3 小倉競馬場 芝1800M
1984年から昨年まで37レース開催
  関西馬 関東馬
出走頭数 503 73
出走数比率 87.3% 12.7%
勝利 36 1
全勝利比率 97.3% 2.7%
※勝利比率 96.8% 3.2%
勝率 7.16% 1.37%
単勝
回収率
91.6% 11.0%
2着 33 4
全2着内比率 93.2% 6.8%
※2着内比率 91.9% 8.1%
連対率 13.72% 6.85%
3着 31 6
全3着内比率 90.1% 9.9%
※3着内比率 88.2% 11.8%
複勝 19.88% 15.07%
複勝
回収率
75.2% 74.4%

 

年度別結果

頭数 出走馬所属先 勝馬 所属
関西馬 関東馬 性齢 時計 勝馬 2着 3着
54回 20 14 10 4 カデナ 牡6 1:48.7 西 西 西
53回 19 14 13 1 スティッフェリオ 牡5 1:46.7 西 西 西
52回 18 16 11 5 トリオンフ セ4 1:46.1 西 西
51回 17 16 12 4 マルターズアポジー 牡5 1:45.8 西
50回 16 16 12 4 アルバートドック 牡4 1:46.7 西 西
49回 15 16 11 5 カレンブラックヒル 牡6 1:48.3 西 西
48回 14 15 14 1 ラストインパクト 牡4 1:45.3 西 西 西
47回 13 16 13 3 ヒットザターゲット 牡5 1:46.4 西 西 西
46回 12 16 16   エーシンジーライン 牡7 1:46.3 西 西 西
45回 11 16 15 1 サンライズベガ 牡7 1:45.3 西 西 西
44回 10 15 12 3 オースミパーク 牡5 1:47.2 西 西 西
43回 09 16 16   サンライズマックス 牡5 1:44.9 西 西 西
42回 08 16 16   アサカディフィート セ10 1:46.8 西 西 西
41回 07 15 14 1 アサカディフィート セ9 1:46.8 西 西 西
40回 06 16 15 1 メジロマイヤー 牡7 1:47.2 西 西 西
39回 05 16 16   メイショウカイドウ 牡6 1:46.4 西 西 西
38回 04 15 14 1 メイショウバトラー 牝4 1:49.1 西 西
37回 03 16 14 2 マイネルブラウ 牡6 1:49.1 西 西 西
36回 02 16 12 4 タマモヒビキ 牡6 1:48.0 西 西
35回 01 16 15 1 ミスズシャルダン 牡6 1:49.5 西 西 西
34回 00 16 14 2 ジョービッグバン 牡5 1:48.0 西 西 西
33回 99 16 16   スエヒロコマンダー 牡4 1:46.4 西 西 西
32回 98 16 14 2 サイレンススズカ 牡4 1:46.5 西 西 西
31回 97 16 15 1 オースミマックス 牡6 1:48.4 西 西
30回 96 16 13 3 アラタマワンダー 牡7 1:47.8 西 西 西
29回 95 12 12   メイショウレグナム 牡7 1:48.6 西 西 西
28回 94 16 15 1 メイショウマリーン 牝6 1:50.2 西 西 西
27回 93 16 14 2 ワンモアラブウェイ 牝4 1:49.6 西 西 西
26回 92 16 15 1 ワイドバトル セ5 1:49.7 西 西 西
25回 91 16 15 1 レッツゴーターキン 牡4 1:49.6 西 西
24回 90 12 10 2 ミスターヤマノ 牡5 1:50.2 西 西 西
23回 89 16 13 3 イカツケンザン 牡5 1:52.0 西 西
22回 88 16 12 4 トウショウレオ 牡6 1:50.2 西 西 西
21回 87 16 11 5 トウショウレオ 牡5 1:48.1 西 西
20回 86 16 15 1 マチカネイシン 牡4 1:50.7 西 西 西
19回 85 16 14 2 グローバルダイナ 牝5 1:49.2 西 西 西
18回 84 16 14 2 ヤマノシラギク 牝5 1:49.8 西 西 西

 

競馬場 1998、99、2010年 中京競馬場
グレード 2007、08年『Jpn3』

1984年~2020年『フェブラリーステークス』の関西馬対関東馬

フェブラリーステークス(G1)1984年からの関西馬関東馬

第1回は1984年のグレード制施行の年。
当時は『フェブラリーハンデキャップ』の名称で、格付けは『G3』

その1984年から昨2020年まで、
関西馬関東馬それぞれの勝ち鞍数は、

  関西馬 関東馬 地方馬
勝利 24 12 1


と、まぁ、見慣れた数字。

『G1』となった1997年以降に限ると、

  関西馬 関東馬 地方馬
勝利 20 3 1


と、尚更に関西馬が圧倒。

関西馬はこの間特に、
2000年、『G1』となって初めて関西馬の勝利となったウイングアローから、
2017年のゴールドドリームまで、18連勝、を記録している。

改めて、実感する。

『西高東低』の勢力図が永く続く中央競馬にあって、
そんな時代感を最も象徴して、
数ある『G1』の中でも最も関西馬が優勢を誇る『G1』レース、であることを。

さて、
今年のメンツは・・・

関西馬13頭』対『関東馬2頭』対『地方馬1頭』の16頭。

近年すっかり見慣れた『構図』

このレースは、
中央競馬の『G1』レースとして、
地方馬が勝ったことがある、唯一のレース、でもある。
今年の地方馬は・・・ちょっと難しいか。

今年の関東馬2頭は共に人気上位馬。

ただ・・・

この10年、
馬券になった延30頭の内、関東馬は、わずかに延2頭・・・
実質、1頭だけ。

3年前の勝馬であり、
5年前の勝馬モーニンの2着だった、ノンコノユメ

今年の2頭は・・・
共に実力馬で、勝たれても致し方ない実力馬、とは思うが・・・

今年の16頭、
メンバーの質が、やや軽く?重厚感に欠けて感じる。

ダート馬は活躍期間が長い、
とはいえ、
今回出走のタイトルホルダーも峠を過ぎた感は否めない・・・

数少なくなったチャンピオン級が故障や海外遠征で不在の影響は大きい。

同時に、
チャンピオン級が舞台を去って、群雄割拠、
もしくは、
つかの間の停滞期・・・のようにも思える。

只1頭の4歳馬カフェファラオ(牡 美浦堀宣行厩舎)が、
力強く、颯爽と台頭するレースとなるのか・・・

それとも、
伏兵があっと言わせるか。。。

何の根拠もないが、
なんだかんだ、
この舞台になると、
関西馬が躍動する。。。
そんな結果になる気がする。。。そうなって欲しい。


■第1回から『フェブラリーステークス』における『関西馬』対『関東馬

※データは全て手元調べで公式なものではありません※

『※勝利比率』は関西馬関東馬が共に出走したレース数に対する数字
『※2着内比率』『※3着内比率』も同様

G1 東京競馬場 ダート1600M
1984年から昨年まで37レース開催
  関西馬 関東馬 地方馬
出走頭数 336 202 33
出走数比率 58.8% 35.4% 5.8%
勝利 24 12 1
全勝利比率 64.9% 32.4% 2.7%
※勝利比率 67.6% 29.4% 2.9%
勝率 7.14% 5.94% 3.03%
単勝
回収率
125.5% 43.4% 14.2%
2着 25 10 2
全2着内比率 66.2% 29.7% 4.1%
※2着内比率 69.1% 26.5% 4.4%
連対率 14.58% 10.89% 9.09%
3着 23 14  
全3着内比率 64.9% 32.4% 2.7%
※3着内比率 67.6% 29.4% 2.9%
複勝 21.43% 17.82% 9.09%
複勝
回収率
72.9% 47.6% 19.7%

 

年度別結果

頭数 出走馬所属先 勝馬 所属
関西馬 関東馬 地方馬 性齢 時計 勝馬 2着 3着
37回 20 16 11 2 3 モズアスコット 牡6 1:35.2 西 西 西
36回 19 14 13 1   インティ 牡5 1:35.6 西 西 西
35回 18 16 12 3 1 ノンコノユメ セ6 1:36.0 西 西
34回 17 16 13 3   ゴールドドリーム 牡4 1:35.1 西 西 西
33回 16 16 10 6   モーニン 牡4 1:34.0 西 西
32回 15 16 14   2 コパノリッキー 牡5 1:36.3 西 西 西
31回 14 16 15 1   コパノリッキー 牡4 1:36.0 西 西 西
30回 13 16 14 2   グレープブランデー 牡5 1:35.1 西 西 西
29回 12 16 14 1 1 テスタマッタ 牡6 1:35.4 西 西 西
28回 11 16 11 4 1 トランセンド 牡5 1:36.4 西 船橋 西
27回 10 15 12 3   エスポワールシチー 牡5 1:34.9 西 西 西
26回 09 16 12 4   サクセスブロッケン 牡4 1:34.6 西 西
25回 08 16 11 2 3 ヴァーミリアン 牡6 1:35.3 西 西
24回 07 16 13 2 1 サンライズバッカス 牡5 1:34.8 西 西 西
23回 06 16 13 2 1 カネヒキリ 牡4 1:34.9 西 西 西
22回 05 15 11 4   メイショウボーラー 牡4 1:34.7 西 西 西
21回 04 16 11 2 3 アドマイヤドン 牡5 1:36.8 西 西 西
20回 03 16 10 6   ゴールドアリュール 牡4 1:50.9 西 西
19回 02 16 9 5 2 アグネスデジタル 牡5 1:35.1 西 船橋 西
18回 01 16 9 5 2 ノボトゥルー 牡5 1:35.6 西 西 西
17回 00 16 9 4 3 ウイングアロー 牡5 1:35.6 西 西
16回 99 16 11 4 1 メイセイオペラ 牡5 1:36.3 岩手 西
15回 98 16 8 7 1 グルメフロンティア 牡6 1:37.5 西
14回 97 16 8 5 3 シンコウウインディ 牡4 1:36.0 西 西
13回 96 15 5 7 3 ホクトベガ 牝6 1:36.5
12回 95 16 9 5 2 ライブリマウント 牡4 1:36.4 西 西 西
11回 94 16 7 9   チアズアトム 牡5 1:37.8 西
10回 93 16 11 5   メイショウホムラ 牡5 1:35.7 西 西
9回 92 16 10 6   ラシアンゴールド 牡4 1:35.4 西 西
8回 91 14 7 7   ナリタハヤブサ 牡4 1:34.9 西
7回 90 15 6 9   カリブソング 牡4 1:36.7 西
6回 89 16 2 14   ベルベットグローブ 牡6 1:37.2 西
5回 88 15 3 12   ローマンプリンス 牡7 1:37.7 西
4回 87 11 1 10   リキサンパワー 牡6 1:36.5
3回 86 13   13   ハツノアモイ 牡5 1:36.7
2回 85 11   11   アンドレアモン 牡6 1:36.9
1回 84 17 1 16   ロバリアアモン 牡5 1:40.1 西

 

競馬場 2003年のみ 中山競馬場
コース 2003年のみ ダート1800M
格付け 1984~1993年『G3』
1994~1996年『G2』
1997年~現行

1984年~2020年『京都牝馬ステークス』の関西馬対関東馬

京都牝馬ステークス(G3)1984年からの関西馬関東馬

1984年のグレード制施行後から昨2020年までの、
関西馬関東馬の勝ち鞍数は、

  関西馬 関東馬
勝利 31 6


だが、
下に作成した表の通り、
関東馬1984年から9回、このレースに出走馬を送っていない年がある。
それを除くと、実質は、

  関西馬 関東馬
勝利 22 6


となる。

出走比率19%に過ぎない関東馬は、
さすがに勝ち鞍数は少ない。

ながら、馬券圏内では軽視はできない。
というより、
馬券の妙味は関東馬

出走頭数自体が少ない、
ことが大きいとは思うが、
連対率、複勝率で関西馬を上回る。

おそらく、
京都、阪神を中心とする『西』の重賞では、
互いの出走頭数の差、と勢力図から、
こんな『構図』に落ち着くのだろう、と思う。

1984年以来では一度しかないものの、
関東馬が3着内を独占したこともあるレース。

今年は、
関西馬11頭』対『関東馬5頭』の16頭立て。

人気上位は関東馬・・・
ながら、
人気が割れているように、
これといった馬がいない今年のメンツ。

今年も馬券検討としては関東馬は外せなそう・・・
だけど、
関西馬引贔屓としては、
混戦を断って勝ち切るのは関西馬・・・と信じたいが。。。


1984グレード制施行後『京都牝馬ステークス』における『関西馬』対『関東馬

※データは全て手元調べで公式なものではありません※

『※勝利比率』は関西馬関東馬が共に出走したレース数に対する数字
『※2着内比率』『※3着内比率』も同様

G3 阪神競馬場 芝1400M
※今年は京都競馬場改修工事による代替開催
1984年から昨年まで37レース開催
  関西馬 関東馬
出走頭数 426 100
出走数比率 81.0% 19.0%
勝利 31 6
全勝利比率 83.8% 16.2%
※勝利比率 78.6% 21.4%
勝率 7.28% 6.00%
単勝
回収率
54.0% 69.8%
2着 27 10
全2着内比率 78.4% 21.6%
※2着内比率 71.4% 28.6%
連対率 13.62% 16.00%
3着 31 6
全3着内比率 80.2% 19.8%
※3着内比率 73.8% 26.2%
複勝 20.89% 22.00%
複勝
回収率
63.3% 95.2%

 

年度別結果

頭数 出走馬所属先 勝馬 所属
関西馬 関東馬 性齢 時計 勝馬 2着 3着
55回 20 17 15 2 サウンドキアラ 牝5 1:23.2 西 西 西
54回 19 17 12 5 デアレガーロ 牝5 1:21.0 西 西
53回 18 12 9 3 ミスパンテール 牝4 1:23.0 西 西
52回 17 18 13 5 レッツゴードンキ 牝5 1:22.5 西 西
51回 16 18 13 5 クイーンズリング 牝4 1:22.9 西 西
50回 15 18 11 7 ケイアイエレガント 牝6 1:33.9
49回 14 16 10 6 ウリウリ 牝4 1:33.0 西 西 西
48回 13 14 9 5 ハナズゴール 牝4 1:34.3 西 西
47回 12 16 12 4 ドナウブルー 牝4 1:33.8 西 西 西
46回 11 16 10 6 ショウリュウムーン 牝4 1:33.7 西 西
45回 10 15 12 3 ヒカルアマランサス 牝4 1:36.4 西 西
44回 09 14 11 3 チェレブリタ 牝4 1:35.1 西 西 西
43回 08 13 10 3 アドマイヤキッス 牝5 1:36.0 西 西
42回 07 16 10 6 ディアデラノビア 牝5 1:33.0 西 西
41回 06 16 12 4 マイネサマンサ 牝6 1:33.5 西 西 西
40回 05 15 12 3 アズマサンダース 牝4 1:35.0 西 西
39回 04 16 13 3 チアズメッセージ 牝4 1:34.1 西 西
38回 03 16 9 7 ハッピーパス 牝5 1:34.6 西 西
37回 02 12 8 4 ビハインドザマスク 牝6 1:36.0 西 西
36回 01 16 14 2 グレイスナムラ 牝5 1:35.2 西 西
35回 00 11 7 4 スティンガー 牝4 1:34.9 西
34回 99 16 13 3 マルカコマチ 牝4 1:35.2 西 西
33回 98 13 12 1 ビワハイジ 牝5 1:34.7 西 西 西
32回 97 10 10   エーシンバーリン 牝5 1:35.4 西 西 西
31回 96 12 11 1 ショウリノメガミ 牝5 1:34.3 西 西
30回 95 16 14 2 システィー 牝6 1:33.3 西 西
29回 94 13 13   ノースフライト 牝4 1:36.8 西 西 西
28回 93 11 11   ヌエボトウショウ 牝6 1:34.0 西 西 西
27回 92 16 15 1 スカーレットブーケ 牝4 1:34.8 西 西 西
26回 91 16 16   ダイイチルビー 牝4 1:34.8 西 西 西
25回 90 14 14   リキアイノーザン 牝5 1:34.3 西 西 西
24回 89 11 11   リキアイノーザン 牝4 1:35.5 西 西 西
23回 88 10 10   マヤノジョウオ 牝5 1:36.1 西 西 西
22回 87 14 13 1 ポットテスコレディ 牝4 1:34.9 西 西 西
21回 86 11 10 1 ドミナスローズ 牝5 1:35.6 西 西 西
20回 85 9 9   ファイアーダンサー 牝4 1:36.4 西 西 西
19回 84 12 12   カルストンダンサー 牝4 1:24.9 西 西 西

 

名称 2000年まで『京都牝馬特別
2001年から現行
競馬場 通年、京都競馬場
1990年、1994年阪神競馬場
コース 1984年 ダート1400M
1985年~2015年 芝1600M
2016年から現行